2010年02月07日

霧氷の綿向山

 太陽に輝く霧氷

 
 ヒマラヤ講座が中止となったので
 所属している山岳会のイベントに。

 滋賀県湖東に、霧氷がとっても綺麗な山がある。
 毎年訪れるのだが、なかなか天気に恵まれなかった。

 今回の山行は天気に恵まれ、
 日差しにあたって霧氷がとても綺麗だった。

 

 直接現地に集合する形で、朝7時前自宅を出発。
 8時30分に集合場所へ。

 登山の支度に急いで着替え、14名で出発。
 緩やかな坂を2時間ほど登る。

 

 神社の所から・・・
 高度差130mの急登を
 30分かけて登る。
 そうすると・・・・
 
 
 
 霧氷の付いた樹木の向こうに真っ青な空が。

 ヒマラヤには無いこの風景を思いっきり楽しめた。
 来年も来たいと思う。

    
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  
タグ :綿向山霧氷
Posted by 浅坊 at 19:57Comments(1)TrackBack(0)里山歩き

2010年02月04日

高山病にかかり難い歩き方 第1回 鶏冠山

 自分の歩き方の特徴を知ろう・・・鶏冠山

 
 本日、第一回目の実技講座が終了した。

  

 天候等で講座が延びていたので行えて良かった。

 今回のテーマは自分の歩き方の特徴を知ろう・・・
 ということで、山登りの注意点だけ説明し
 終始ゲストの歩き方をじっくり観察しました。

 

 注意深く歩き方を観察すると・・・

 体力がある歩き方をされる方、
 草花に興味を示す方
 ずっとマイペースで歩く方
 お話や笑い声が絶えない方
 下りがとっても苦手な方
 休憩の取り方が少ない方 等

 

 同じ山道を歩かれるだけでも参加者一人一人
 特徴ある歩き方をされていました。

 

 

 講座中は時々陽が差す程度の曇り空でしたが、
 全員が頑張って歩いてくれたので、
 無事下山することができました。

 ゲストのみなさんありがとうございます。

 下山後、近くの喫茶店で
 いろいろと歓談をして帰りました。

 後日、ゲスト一人一人に
 本日の歩き方の特徴をまとめて
 渡します。
       
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月28日

ヒマラヤ3星シェフを目指すキッチンボーイ

 
 2月1日配信のアリカティ通信は・・・
 ヒマラヤ3星シェフを目指すキッチンボーイ
 についての特集です。

 ちょっとだけ
 内容をご紹介・・・

 ▲ポーターの仕事をしてトレッキングを知る▲

 トレッキング中私達のお世話をしてくれるスタッフの中で、
 コック長の指示で食材を調理したり、食器を洗ったり、
 配膳を行うスタッフをキッチンボーイと呼ぶ。

 

 彼らのなかで食材を運ぶ者、食器類を運ぶ者、
 食事を作る際の燃料(灯油)やストーブ(コンロ)を運ぶ者に分かれる。

 

 グループ(ゲストが多い)が大きいと、それぞれの人数は増え、
 中でも食材を運ぶスタッフが彼らの中でランクが上なのである。

 では、誰もがすぐにキッチンボーイに
 なれるかというとそうでもない・・・

 続きをご覧になりたい方は・・・
 こちらから登録してください。


 ※ アリカティ通信はメール会員の方しか配信していません。
 

 


       
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  
Posted by 浅坊 at 11:06Comments(0)TrackBack(0)その他

2010年01月26日

チベットのお正月

 チベットのお祭り

 
 もうすぐ、チベット暦で新年がくる。

 日本ではあまり知られていないが、
 ヒマラヤに暮らす人々は新年に合わせて
 慌ただしい。

 チベット暦の新年はロサールと呼ぶ。

 今年は2月14日がロサール。

 この時期ネパールに訪れるなら
 是非チベット系の人と友達になってみては?

 異国のお正月体験お勧めします。

  



       
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月22日

ヒマラヤ関係のテレビ番組

 インド・ダラムサラのテレビ番組 

 
 明日、インドヒマラヤの麓にある街
 ダラムサラが舞台となるテレビ番組がある。

 ダラムサラと言えば・・・
 ダライラマが暮らしている場所でもある。
 
 ヒマラヤの映像は無いかも?
 でもヒマラヤにおける問題を
 私たちに教えてくれるいいチャンスだと思います。

 普段何気なく聞くチベット問題を
 この機会に知ってみてはどうですか?

 1/23  18:30~18:50
      BS1 NHK
     
      タイトル:
      チベット子ども村”の祈り~インド ダラムサラ 

        
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月20日

ヒマラヤヘ持っていくお勧め食品

 阿闇梨餅

 ヒマラヤトレッキングに是非持って行って欲しい
 食品がある。

 それは・・・

 阿闇梨餅

 

 しっとりとしたお餅生地に
 ほどよい甘さのアンが
 沢山入っている。

 とても美味しいのである。

 高地で食欲がでない時に
 役立つと思う。

 ズシッとお腹にたまる。

 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月18日

届いた会報誌

 立派な会報誌を頂いた

 ツアーに参加していただいたお客様より
 会報誌が届いた。

 とても感激!

 

 昨日朝から所属する山岳会の記念イベントに出かけていて
 1日中留守にしていた。

 家に帰ると・・・

 大きな郵便物が届いていた。
 早速開けてみると、
 先日エベレスト街道を歩いて頂いた
 方々が作られた会報誌が入っていた。

 

 沢山写真を使って、綺麗にまとめられ
 トレッキングの様子が手に取るように分かる
 大変素晴らし会報誌だった。

 

 本当に嬉しかった。
 すぐに家内に見せた。

 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月15日

餅つき ペッタン ペッタン

 30年ぶりのペッタン・ペッタン

 今、二男の幼稚園から戻ってきた。
 朝から幼稚園で餅つき!

 力仕事の協力で、8回餅をついてきた。
 子供と一緒にペッタン・ペッタン。

 喜ぶ子供たちと一緒に餅つきができた。

 臼と杵で作るお餅は自分が幼稚園に通っていた時
 以来である。

 30年ぶりの経験だった。
 
 黄粉餅、醤油餅・・・やっぱり自分はあんこ餅。

 美味しかった。


 ちなみにネパールにはお餅の文化はありません!
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  
タグ :餅つき
Posted by 浅坊 at 12:34Comments(0)TrackBack(0)その他

2010年01月14日

自分の仕事を振り返って・・・

 いろんな仕事をしているもんだ

 ツアーに参加していただいたお客様より
 沢山の写真を頂いた。

 お茶を飲みながら頂いた写真を見ると
 いろんな仕事をしながら
 ヒマラヤトレキングをしている自分に
 改めてびっくりした。

 仕事中はただ仕事に没頭しているのだが・・・
 
 
 【参加者にロープワークの指導】 

 
 【アイランドピークに登る】

 
 【頂上で山の説明】

 
 【スタッフと一緒にテント設営】
  
 
 【ゾッキョの調子を確認】

 まだまだいろんな仕事をしている写真があった。

 参加者の安全も大事だが、スタッフの安全も大事! 
 使役のゾッキョやヤク【牛】の調子も確認しながら
 トレッキングすることも大事である。

 そんな仕事がとてもやりがいがあるので
 続けれるのだろうと思う。
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月12日

ヒマラヤ関係のテレビ番組 追加

 再放送のテレビ番組 他

 
 お正月ヒマラヤ関係のテレビ放送に
 夢中だった方も多かったのではないでしょうか。

 たまたま、その時間外出等で見れなかった人も
 いたのではないでしょうか。

 1/12~1/14に放送予定の番組を紹介します。
 お時間があればご覧ください。


 1/12  14:00~16:00
      BS3 NHK
      白川義員 世界百名山に挑む

 1/12  15:00~16:00
      ディスカバリーチャンネル
      ネパール王室の惨劇

 1/12  20:00~
      BS朝日
      秘境ネパール・幻のハチミツを追え

 1/13  9:15~9:35
      BS1
      アジアンスマイル・ヒマラヤキッチンボーイ

 1/14  14:00~15:50
      NHK3
      白夜の大岸壁に挑む
      クライマー 山野井夫妻

 
   
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月09日

ヒマラヤのキッチンボーイ

 キッチンボーイ

 
 ヒマラヤトレッキングで私たちの食事を
 作ってくれるスタッフがコックやキッチンボーイと
 呼ばれる。

 今日NHKで彼らの仕事の様子を紹介するらしい・・

 番組欄を見ていたら、そのように紹介してあった。

 日時: 1月9日
      18:30~18:50
      NHK BS1

 20分ほどの番組だが楽しみである。
 もしかしたら知り合いが出てくるかも・・・

   
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月08日

究極のマラソン

 世界最高所を走る

 

 これこそ、世界でもっとも過酷なマラソンではないだろうか・・・
 街中を走るマラソンも凄いのだが
 このヒマラヤで行われるマラソンは
 そこらのマラソンとはけた外れに凄すぎる!

 なんたって、標高5000mの世界を走るのだから。

 いろんなマラソンが世界各地で行われている。
 100kmマラソンや何日も走るマラソン。
 ともに凄いのだが、エベレストマラソンはもっとすごい。

 

 空気が平地の半分程度しかない場所を走るのだ。
 それも舗装された道では無い。
 山道をひたすらゴールに向かって走りぬける。
 防寒着や食糧、水筒だって担がねばならない。
 おまけにサポートというサポートは無い。 
 横を歩く登山者の拍手が唯一の声援だ。

 

 スイス人とネパール人のデットヒートの中、
 ネパール人【シェルパ】が優勝した。

 彼らの肺は幾つあるのだろう?
 心臓は少なくても2つはあるだろう? と思う。
 
 ハァーハァーと山道を登る私たちを後ろから
 あっという間に抜いていく。
 いつかオリンピックの競技で山岳マラソンが種目になったら
 ネパールは金銀銅を独占すると思った。

 今年は日本人の女性も走ってた。
 凄い日本人もいるもんだ。 私も頑張らなければ・・・ 
 
  
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月07日

素敵な場所 アウィピーク

 アウィピークピークからの眺め


 意外と知られていないアウィピーク
 昨年のブログでも紹介したのですが、
 綺麗な写真がまだまだあるので、ぜひご紹介。

  
 【カラパタール方面・プモリ】

 標高は5200mですが、登りがいがありますね。
 ほとんど人が訪れる人がいないので、道が・・・

 途切れ途切れになっているんです。
 ガレ場も多いので、気をつけてください。

 ガイドがいる方が絶対に安全ですね。
 頂上からの景色はとっても抜群ですよ。

 
 【チョラッツェをバックに】

 皆が競って行くカラパタールがはっきり見えるんです。
 ゴラクシェプ、ロブチェの村だって。

 一味違うトレッキングになるので、
 あなたのトレッキングに加えてみてはどうでしょうか?

 
 【ロブチェイーストをバックに】
 
 
 
  
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2010年01月05日

テレビ放映で目が疲れた 

 こっちでも、こっちでもテレビ放映

 やっとお正月が終わり・・・
 まだお正月気分の人もいますね。

 昨日はヒマラヤファンにとってとても
 有意義な1日になったのでは?

 昨晩19:30分より若き登山家のドキュメンタリーがあり、
 随所にヒマラヤの映像が流れましたね。

 その番組が始まりしばらくすると、同じくNHKのハイビジョンで
 写真家の白川さんのドキュメンタリーがあり
 こちらもヒマラヤの映像がたくさん出てきました。

 子供2人を膝の上に載せ、チャンネルを
 カチカチと押して、2つの番組を見ました。

 おかげで指先が少し変な感じ。
 目はチカチカ。

 目をしっかり休めて、今日の番組も頑張るぞ!

 今日は20時からNHK3でエベレスト街道・・・
 楽しみですね。

 自分が歩いた場所がテレビで放映されるのは
 本当にわくわくします。
 
 
 
  
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2009年12月29日

知る人ぞ知る高度順応地

 意外と知られていない高度順応地 チョラッツォ

 エベレスト街道沿いにありながら
 あまり人が訪れない超オススメの高度順応地がある。  
 ロッジから30分ほどの距離で、目の前には
 大きな氷河湖が佇んでいる。

 

 標高4600mにトゥクラという小さい村がある。

 

 そこは街道筋でありながら、次の目的地ロブチェ村へ行くために、
 ほとんどの人が通過してしまう。

  とても残念である。

 このトゥクラ村の西側には
 大きな氷河湖チョラッツォがあり、
 ちょうど良い高度順応地になっている。

 道もしっかりついてある。
 小高い丘を登りきると・・・
 草地なのである。

 

 一人でも気軽に
 訪れることができる。

 今回も岩陰にブルーポピーの枯れ株を
 いくつか発見することができた。

 なんだか嬉しくなった。
 
  
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2009年12月17日

でっかいヒマラヤ

 行けども行けども風景が変わらないくらい大きい山・・・

 ディンボチェを出発。
 背後の台地に乗越すまで、20分かかる。
 ゆっくり、景色を見ながらトレッキング。

 頂上に着くと・・・

 言葉では言い表せないほど素晴らしい景色が
 広がっていた。

 

 見通しの良いトレイルだから・・・
 頑張ってしまう!
 それが高山病にかかりやすい原因である。

 ゆっくりマイペースで歩くことが
 一番の予防法である。

 参加者に何度も伝えながら、ヒマラヤを見ながら時間を楽しむ。
 ここを訪れた人しか体験できない、心地。

 1時間も歩くとほどよく疲れる。
 だから・・・

 

 思い思いのスタイルで休む。

 ときどき大きな珍客に出会う。

 日本では決して出会うことのできない珍客なので
 カメラで撮影する。
 ヒマラヤのヒーローである。
 
 
 
 これが良いことだ。
 だって、カメラ撮影のために、
 歩くことを止めるのだ。

 だから時間をかけて歩くことに繋がる。
 珍客が現れるのは、高山病にかかりにくくすることに
 良いことなのだ。

 2時間以上も歩くと、山は様子を変えるものだが・・・
 ここヒマラヤではなかなか無理である。
 まだまだかかりそうだ。

 

 こんな感じで4時間歩いて、やっと山の形が変わったのである。
 それだけヒマラヤは大きいのだ。

 
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2009年12月15日

最高の昼寝ができた!

 高度順応地で気持ちいい昼寝・・・

 ディンボチェ村滞在2日目
 今日もよい天気なので、
 参加者の方と一緒にお勧めの展望地へ

 ここからはアマラブラムBCやバルンツェ峰、マカルー峰など
 名峰が手に取るようにみえる。
 そしてほとんどのトレッカーに知られていないので・・・

 とても綺麗で、優越感に浸ることができる。

 

 

 とっても気持ち良いから
 昼寝ができる。
 
 

 太陽の光をいっぱいに浴び、
 ポカポカとした最高の昼寝。

 ~心地よいひと時を過ごしました・・~

 昼食に合わせて、下山開始!
 
 

 夕方・・・
 外を見ると
 真っ赤になったローツェ峰に感動して
 一枚写真を撮りました。

 

 それにしても神々しいヒマラヤは
 何度見ても飽きることのない被写体であった。
 
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2009年12月14日

4300mのディンボチェ村を目指す

 美味しいジャガイモの産地 ディンボチェ

 エベレスト地域で最も美味しいジャガイモの
 産地を知っているだろうか?

 それは4300mに村があるディンボチェ村である。

 エベレストBCを目指して歩くこと4日で
 辿り着く場所で作られたジャガイモは
 本当に美味しい。
 
 今日の行程は
 このディンボチェ村まで歩くこと。

 

 3800mのパンボチェ村を通り・・・
 アマダブラム峰が間近に迫る。

 

 ショマレカルカ(4010m)の村を過ぎると・・・
 平地を歩く。
 目の前にはローツェ、ヌプツェが聳え
 非常に歩きやすい。

 

 後ろを振り返れば・・・
 6000m級のロールワリンヒマラヤが輝いている。

 大きなマニ石の所で、ペリチェ村とディンボチェ村への
 分岐となる。

 分岐から1時間ほど歩くと
 氷河地形に囲まれたディンボチェの村に。

 

 ローツェはこの村よりも4000m以上の高度差で
 聳えていた・・・  
 
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2009年12月13日

大好物はこれ!

 あの大好物が届いた!

 ニコニコニコニコニコニコ

 今日、我が家に私の大好物がたくさん届いた。

 
 
 先日ご一緒にヒマラヤトレッキングしたお客様より
 大好物のアンパンがたくさん届いた。

 その中に、珍しいパンも入っていた。

 それは・・・

 メロンパンである。
 トレッキング中に話題になったメロンパンである。

 私が知っているメロンパンは・・・
 パンの上にザラメがのっている、まん丸いメロンパン。
 しかし元祖メロンパンはこのようなラクビーボールのような
 形をしている。

 トレッキング中ずっと気になっていたメロンパン。
 これではっきり分かった。

 

 これからじっくりと頂く。
 ネパールのイラムティーと一緒に
 午後のひと時を楽しみます。

  
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ


 
  

2009年12月13日

快晴の空のもとでエベレストを堪能

 高度順応でエベレストビューへ

 ナムチェバザール滞在2日目は・・・

 標高3800mの所に建つホテルエベレストビューへ
 高度順応に行く。

 朝からいい天気である。
 シャンボチェ空港へ
 何回もヘリが着陸している。

 

 ナムチェのロッジを8時に出発!
 2時間30分ほどで、ホテルに。

 ホテルのテラスに出た瞬間
 世界最高峰のエベレストが目の前に
 飛び込んできた。

 
 
 飽きることのないこの風景を1時間堪能。
 同ルートを戻って
 昼食をナムチェで頂いた。

 

 これから進むカラパタールへの道が
 ずっと見えていた・・・
  
 
 
 ヒマラヤトレッキング専門の サパナ